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      <title>アメリカ不動産投資で利回り２０％以上</title>
      <link>http://usa-rei.com/</link>
      <description>アメリカ不動産に投資する中山道子のブログ。家賃収入のみで、利回り３０％超を確保。日本とは規制・商習慣の異なるアメリカだからこそ、クリエイティブな投資スタイルや、システム化されたリスク管理が可能になります。IP電話や電子メール等を駆使し、日本国内に住みながら、米国現地と密接に連携。そんな中山道子が海外投資事情や海外不動産投資手法を無料公開中。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 12 Mar 2010 19:50:20 +0900</lastBuildDate>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>断熱（材）ってなんていう？</title>
         <description>断熱のことを、insulation, 断熱材のことは、insulation material(s), building insulation material(s) といいます。

いろいろな種類の断熱材としては、

グラスウール　→　fiberglass
ロックウール　→　rock wool
ポリスチレンフォーム　→　Polyurethane Foam (SPF) 

といった感じらしいです。



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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">不動産英語・用語集</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 19:50:20 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>4月10日土曜日午後　国際お花見会</title>
         <description><![CDATA[私の主催イベントではないのですが、4月10日午後1時から5時までに、友人のヘンリーさんが、代々木公園で、お花見パーティーを主催されます。

ヘンリーさんは、第二回の英語塾で、プレゼンをしてくださったこともあります。ハーバードの同窓のお友達です。

10日は、ちょうど英語塾／メール塾なので、その後、時間がある方々同士、第三回クールの「打ち上げ」をかねてのご参加はいかがでしょうか。

ご家族がおいでになれれば、代々木公園で、待ち合わせをして、家族ぐるみで、国際的な雰囲気の中、英会話と花見をエンジョイできます。

英語塾から直接いける方は、当日、ご一緒に、また、それ以外の方は、ヘンリーさんの主催する同好会サイト、<a href="http://blackprofessionalstokyo.ning.com/events/annual-cherry-blossom-viewing" target="_blank">Black Professionals in Tokyo</a> でアカウントをつくり、自主合流してください。《黒人とありますが、別に黒人でなくても大丈夫です♪》
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベント</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 13:38:52 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>中山さんのようになるにはどうしたらいいですか？</title>
         <description>この前のＰＣセミナーで、大変お忙しくまた優秀な不動産関係のハングリーな方々がおいでくださいました。（大体、ギョーカイの方は、見ただけでわかるようになったのは、私も、ギョーカイだからなのでしょうか？）

そのうちのお一人の方から、こんなご質問が、、、

＋＋＋＋＋＋

中山さん
先日は、貴重なお時間ありがとうございました。

 ところで、私は、日本の不動産だけでなく、近い将来、中山さんのような海外における不動産投資業界にも携わっていきたいと、考えております。
その成長方法として、乱暴ないい方をすれば、まず海外に出る事だと思いますが、1番有効な学習形態を知りたいです。

過程としてその学習方法があれば教えてください。

PC環境が整い次第またメールをいれさせて頂きます。
今後とも宜しくお願いします

＋＋＋＋＋＋＋

うーん困った。私のような、投資家になるため、ですね。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">つぶやき</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 06:07:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初心者は、私の真似をしないでください</title>
         <description>今日もありました。困ったお問い合わせ。

＋＋＋＋＋＋＋

中山道子様
はじめまして。
ニューヨーク在住のＮと申します。
アメリカ在住者向けのサービスというのは、
受けていらっしゃいますでしょうか？
当方、只今、ニューヨーク，その周辺の州で不動産投資を考えております。
お忙しい所，メールにて失礼します。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">よくある質問 Ｑ＆Ａ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 06:50:13 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>300万から始める対米一軒家投資！2010年5月9日セミナー告知</title>
         <description>現在、対米投資は、融資が降りないため、日本人が通常あこがれるハワイ、カルフォルニア、ニューヨーク／シアトルといった「好感度」エリアは、｢多少値下がりしている」とはいっても、サラリーマンのお財布にとっては、高負担。

たとえば、カルフォルニアで、「前は、4,000万したはずの家が、現在、2,000万になっています。円高ですし、どうですか」といわれても、フツーのお財布の初級投資家が、オールキャッシュでお金を用意するような状況はどうでしょうか。対米投資を推奨する私ではありますが、「不況時の2,000万は、相当なお金です。それくらいなら、日本の中古ワンルームを検討されたほうが、よくないですか」とアドバイスしてしまいそうです。

カルフォルニアでも、1,000万以下の物件と言うのは、確かにあるようです。しかし、「本来、物件価格が、より高い物件があるエリアで、超安物買いをする」場合、管理／安全面で、相当、心配をする羽目になる可能性が高く、「投資が成功しだすまで、購入後、相当負けこむ」覚悟が、必要になります。副業的に遠隔で投資を日本人サラリーマン層の方々に、勧めるようなものでは、毛頭ありません。（どうしてもと言う場合は、絶対、マンション＝コンドミニアムにしてください）










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         <link>http://usa-rei.com/archives/300201059.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベント</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 05:41:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年3月7日対米不動産投資セミナーご参加ありがとうございました</title>
         <description>昨日は、雨の中、熱心な皆様にお集まりいただき、ありがとうございました。10分ほどの休憩を挟み、「入門編」と銘打ちながらも、質疑応答をあわせ、私が経験した個別ケースについての言及も入れながら、相当突っ込んだところまで、お話ができたと思います。

帰宅後も、何人かのかたがたから、ご感想やご相談を頂戴しました。</description>
         <link>http://usa-rei.com/archives/201037.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベント</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 04:20:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>失業保険って、英語でなんていう？</title>
         <description>失業保険は、unemployment benefits, unemployment benefits, unemployment insuranceといったいろいろな言い方があり、何でもカジュアルなアメリカでは、単に、unemploymentと言われる場合も多いです。

I&apos;m on unemployment.

は、「私は今失業保険給付を受けています」。

私たちのテナントさんの中には、失業給付を受けている方もいて、それも、incomeとして、計算します。


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         <link>http://usa-rei.com/archives/unemployment_benefits.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">不動産英語・用語集</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 08:03:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>対米不動産視察ツアー旅程ご案内</title>
         <description><![CDATA[<b>3月7日追記：ツアープランは、以下で確定となります。</b>

私は、2008年、2009年と、アメリカに、不動産投資視察ツアーを行ってきました。目的は、投資先環境確認や、対米不動産業界環境視察です。

過去の履歴については、<a href="http://usa-rei.com/cat40/" target="_blank">こちら</a>から。

2010年も、もう、対米不動産投資視察旅行の旅程を検討する時期となりました。

今回、過去2回のようにいくつかの都市を行くスタイルではなく、現在、私たちの投資が集中しているデトロイト市でディープに4日間を過ごすプランになっております。《部分参加可能》

今のところ、最終決定でないので、旅程をご検討のうえ、「希望するが、6月12日土曜日発ではなく、15日火曜日発を希望する」といったご要望を、検討することは、可能です（2月中）。

ツアープランサジェストは、こちらから。
<a href="http://usa-rei.com/documents/tourplan.xls">2010年対デトロイト投資視察旅行ツアー概要</a>
]]></description>
         <link>http://usa-rei.com/archives/post_559.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外視察旅行</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 06:43:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>対デトロイト投資本格再開　冬季動向ご案内</title>
         <description>そろそろ、3月に入り、これからの契約案件は、決済は4月になります。現地では、冬季には、テナント客付けの問題と、建物検査の問題で、特段、よい季節とはいえないので、冬季物件は、延長保証などのオプションをつけてオファーしておりましたが、今後、物件ご案内は本格的に再開可能です。

この冬の間の状況について、多少、ご説明します。

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         <link>http://usa-rei.com/archives/post_563.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">高キャッシュフロー物件</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 13:57:16 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>アメリカの専門職は、時給制（弁護士／会計士）</title>
         <description>アメリカと日本は、いろいろな慣習の違いがあり、弁護士や会計士などとの付き合いが頻繁になるなのも、そのひとつかもしれません。

日本国内の確定申告なら、「自分でやっているよ」という有能な投資家様も多かったりしますが、「アメリカは、ちょっと自信ない」と思われることが多いのではないでしょうか。

私自身も、申告は、人任せです。

ここで、アメリカの専門職の方々（弁護士、会計士など）とのお付き合いの仕方を確認してみましょう。オーナー様の多くが、戸惑うことが多いようです。



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         <link>http://usa-rei.com/archives/post_562.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アメリカ文化・習慣</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 13:18:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>つぶれなきゃいけないのは、『さくらや』じゃない！</title>
         <description><![CDATA[世界を支配する？アメリカ経済。アメリカの不動産の落ち込みぶりについて、また、記事を書こうと着手し始めましたが、よく考えると、アメリカ人を今、「恐怖のどん底」に落とし込んでいる住宅ローン地獄問題って、日本では、普通なんですよね。皆さんは、そういう考え方をしてみたこと、ありますか？

私がどういうことをいいたいかというと、、、

ウオールストリートジャーナルが公表した意見記事のタイトルは、『こんな状態のあなたは、融資返済をあきらめていいんだよ（When It's OK to Walk Away from Your Home）』。<a href="http://online.wsj.com/article/SB10001424052748703795004575087843144657512.html?mod=WSJ_Real+Estate_LeftTopNews" target="_blank">2月26日付けです</a>。

■融資を受けているアメリカ人世帯の4分の1が、オーバーローン状態に（担保割れ）。
■うち500万世帯は、25%以上の値下がりを経験
■25%以上物件が下がっているあなた、ということは、物件が元の価格に戻るには、33%値上がりする必要があるってことだよ

もう、楽になっても、誰も責めないから。銀行も、商売づくでやったことだから、向こうも責任があるし、この段階で、与信が落ちるくらい、たいした問題じゃないよ、、、

戦略的融資踏み倒しの消費者向けアドバイス記事なわけですね。


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         <link>http://usa-rei.com/archives/post_560.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日本の投資環境</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 06:32:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本の大家業、アメリカの大家業比較</title>
         <description>日本の大家さんの経営方法と、アメリカの大家さんの経営方法というのは、あらゆる面で違いがあります。

この記事では、テナントさんとの付き合い方についての違いを、リストアップしてみましょう。日本の大家業に慣れている人にも、知らなかった人にも、驚くべき違いであることが、お分かりになるかと思います。</description>
         <link>http://usa-rei.com/archives/23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">なぜ、アメリカ？</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 19:05:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年4月18日（日）対米投資PCセミナー</title>
         <description><![CDATA[対米不動産投資PCセミナーを、4月18日日曜日に行います。

対米不動産投資のPCセミナーって？

ちょっとわかりにくいかもしれませんが、イマドキの不動産投資は、日本でも、ネットサーチが基本になっていて、賃貸なんか、皆さん、ネットオンリー状態になっている、なんていいいますよね。アメリカは、こうした点、日本のさらに数歩前を進んでいる状況があります。

しかし、他方では、アメリカの有益な不動産関連のサイトサーチというのは、皆さん、まったくやられたことがなく、ネットが出来る方でも、エントリーセミナーを喜ばれます。

よく、魚を釣ってあげるのではなく、魚釣りの方法を教えてあげないと、真の親切とはいえない、なんていいますが、普通の不動産屋さんへの相談だけでは、魚を釣る手伝いしかしてもらえず、逆に、自分で、レアルターさんの言っているいることを検証してみたり、といったことが、出来ないままに、

<b>「日本のことなら相当わかるけど、アメリカとなると、言われたことを信用するしかないのかなあ」</b>

と悩まれている方が多いかと思います。

しかし、実際には、そんなことはありません。このセミナーでは、私が、パソコンで、できるだけ、デューディリジェンスを実践するためのコツをすべてお教えします。ということで、私自身が、日常的に利用しているウエブサイトやサービスを、惜しみなく、ご紹介し、実技もやっていただくのが、このPCセミナーなのです。


]]></description>
         <link>http://usa-rei.com/archives/2010418pc.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベント</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 20:17:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>（女性）資産家には、悩みもたくさん？</title>
         <description>私自身の対米不動産投資のアングルは、”サラリーマンでも、副業的に、数百万単位からの不動産投資！”ですので、メインのお客様の金銭感覚は、いわゆるリッチマンのそれとは違うのではと思いますが、融資業務のお手伝いで、有産階級？と思う方々のお手伝いをした経験も、絶無ではありません（笑）。

ご実家がリッチだったり、また、ご本人に資産がある場合、資産関係の悩みが、結構あるなあと思うことがあります。




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         <link>http://usa-rei.com/archives/post_561.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">投資の雑感</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 10:29:13 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>購入後8ヶ月物件の賃貸状況例《写真》　　</title>
         <description><![CDATA[2009年6月に決済したある物件に、当方関係者が立ち入る機会がありましたので、テナントさんの居住状況の例としてご紹介します。このテナントさんは、きちんとした家族で、「よいほうの例」であり、やはり、テナントさんがみな、きれいに住んでくれるわけでもありませんが、別段、「衰退都市、デトロイトで、生活補助を受けているマイノリティ（黒人）世帯」とはいっても、まったくイメージしにくいような生活をしているばかりでもありませんね。

購入：2009年6月
物件：３BR《二階に１寝室、地下室あり》
家賃：675ドル
家賃部分補助：うち293ドルが、行政の補助
入居：2009年9月
2010年2月現在：滞納なし

大体、購入から最大3ヶ月での入居を予定していてくださいと申し上げており、この物件は、セクション８（行政補助）の申請手配に、例のように時間がかかり、テナントさんとの契約が成立したのは、早々でしたが、手続き完了に基づく正式決定が出ての入居には、マックスの3ヶ月かかっています。ただ、家賃も、きちんとしたレートですし、テナントさんを見ると、これで落ち着けば、と期待してしまいそうですね。

行政補助物件の場合、管理に満足がいけば、テナントさんが長居してくれる確率は、結構高いです。遠距離オーナーは、管理会社が、自分にどう対応してくれるかのみならず、テナントさんにどう対応してくれているかを両方、問題にしなければならず、やはり、ホールディングというのは、不動産投資の一番難しいところだと思います。

<a href="http://usa-rei.com/images/0dining.gif" target="_blank"><img alt="0dining.gif" src="http://usa-rei.com/images/0dining-thumb.gif" width="300" height="221" /></a>
ダイニングルーム／リビングに面しているので、ダイニングコーナーくらいですが、狭いながら、きれいにセッティングしてくださっていますね。

]]></description>
         <link>http://usa-rei.com/archives/8_1.html</link>
         <guid>http://usa-rei.com/archives/8_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">高キャッシュフロー物件</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 16:34:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>不動産投資英語塾参加者さま向けブログ発足ご案内</title>
         <description><![CDATA[今年の私は、皆さんにいかに英語能力を向上していただけるかということを、相当強く意識しています。考えてみると、英語塾に参加されてきた方の数も増えていますし、「忙しくて毎回はなかなか」という方も多いです。

なので、過去に、英語塾に参加してくださっている方向けの専用ブログを、開設しました。URLは、

<a href="http://re-info.biz/english/" target="_blank">こちら</a>

からです。]]></description>
         <link>http://usa-rei.com/archives/post_557.html</link>
         <guid>http://usa-rei.com/archives/post_557.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベント</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 19:54:34 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>DVDが、ペイパルでドル決済できるようになりました</title>
         <description><![CDATA[地味にこっそり出ている私のDVDですが、最近、日本のカード決済代行会社が、海外のクレジットカード決済を相当排しているという現象があり、ドル決済できるペイパルリンクをご用意しました。

<a href="http://usa-rei.com/archives/complete_dvd.html" target="_blank">こちらから</a>。

例えば、日本のビザも、アメリカのビザも、同じ会社だと思いがちですが、どうやら、銀行同様、まったく別会社らしく、キャンセルポリシーを見てみると、確かに、与信を提供するという意味でのこの商品（クレジットカードのこと）がまったく違うことは、前から、私も、感じていました。

]]></description>
         <link>http://usa-rei.com/archives/dvd_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベント</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Feb 2010 21:02:51 +0900</pubDate>
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         <title>トランプタワーに融資が付かないワケ　コンドテル購入の罠</title>
         <description>ドナルドトランプのフラッグシップコンドテル、トランプタワーは、日本人にとっては大変なブランドで、しばらく前にオープンしたワイキキ・トランプ・タワーでも、購入者の多くは、日本人だったようです。

さて、トランプタワーといっても、ロケーションはいろいろなところにあるので、案件ごとに、商品の内容は変わりますが、一般に、トランプタワーは、コンドテル（condotel）という種類の、特別な商品であることが多いです。

コンドテルとは何か？コンドミニアム（アメリカで言う区分所有、つまり、一般用語でいうマンション）とホテルの合体語で、ある意味、新しいハイブリッド商品なため、この二つを合成した造語を使っています。

バブルの申し子で、大手ホテルなどが、ネームバリューを使って、開発資金の早期回収とホテル経営のノウハウをマッチングさせた、「さすがアメリカ」とでもいうべき商品。




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         <link>http://usa-rei.com/archives/post_556.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アメリカ不動産の話</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Feb 2010 03:46:36 +0900</pubDate>
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         <title>不動産英語塾で、作文の回も、設けます</title>
         <description>昨日は、英語塾で楽しく皆さんと過ごさせていただきました。アメリカに滞在歴が長い方もおいででしたが、やはり、用語のほうは、分野が違うと、わからないということをおっしゃっていて、本当に外国語教育というのは、生涯のものだと思いました。私自身、不動産以外の専門分野（例えば生物）でしたら、まったく同様に思うと思います。まあ、それは、日本語であっても同じなわけです。

さて、英語塾を開催したきっかけは、私自身、オーナー様の対米投資のお手伝いをすることが多く、みなさまが、ある程度は、英語に親しんでいっていただかないと、ご本人が、困ってしまうということを多々経験するに至っているから。

もちろん、私のほうでサポートはするわけですが、どうしても、「この書類にサインをしてください」というとき、ある程度、書類に目を通す能力がある方と、まったくめくら判の方が出てきます。

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         <link>http://usa-rei.com/archives/post_555.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベント</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Feb 2010 07:40:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>賃貸の客付けって不動産英語では何という？</title>
         <description>不動産投資英語は、本当に、特殊です。アメリカに住んでいて、英語がそこそこ出来るようになっても、オーナーにならなければ、知らないで済ませられるエリアかもしれません。

賃貸物件は、rental property, rental properties、管理会社は、real estate management company。

それでは、客付けは、なんと言うか？</description>
         <link>http://usa-rei.com/archives/post_554.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">不動産英語・用語集</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 13 Feb 2010 19:11:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Deed in Lieu of Foreclosure とは　ラッパージェイＺの苦悩</title>
         <description><![CDATA[今日、ブルームバーグに、有名なラッパー芸能人ジェイＺ（Jay Z）が、ビジネスマンとして、報道の対象となっている記事を見つけました。

それは、ニューヨークのチェルシー近くに開発予定だったホテルの底地不動産についての騒動。記事は、<a href="http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=newsarchive&sid=aXBfF.Iz5VQ8" target="_blank">こちら</a>から。
]]></description>
         <link>http://usa-rei.com/archives/deed_in_lieu_of_foreclosu.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">不動産英語・用語集</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Feb 2010 09:58:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シアトルの不動産業者さんとランチ　2010年2月26日11時から1時半まで</title>
         <description><![CDATA[シアトル市を擁する、ワシントン州キングカウンティのレアルターさんであるJason 渡部さんが、日本に、不動産協会関係のお仕事でご来訪されることになりました。渡部さんについては、私自身、過去にご<a href="http://usa-rei.com/archives/post_283.html" target="_blank">紹介</a>したことがあります。こちらから。渡部さんご本人のサイトは、<a href="http://www.watabefudosan.com/about.htm" target="_blank">こちら</a>から。

私にもお声をかけてくださったので、渡部さんがお帰りになる最終日、平日の日中ですが、渡部さんを囲んで、ちょっとした、ランチを出来ればと思います。場所は、六本木ヒルズクラブの中華料理屋さんです。


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         <link>http://usa-rei.com/archives/2010226111.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベント</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 11:11:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どうせそうだと思ってましたから　PLAN B EVERY DAY!</title>
         <description><![CDATA[私もファンのBlack Eyed Peas。来日コンサートも行きたかったですが、一人で子供を預けていくのは、なんか、ヤ☆ママ見たいで、出来なかった、、、いや、日本では、どんな人たちがファンなのかな。高齢化が進む先進国のイマドキのミュージックシーンでは、若い世代だけをターゲットにしていたら、ビジネスが先細りですから、私みたいな中年もファンでいいのでしょうか。

このブログを見てくださっている皆さんは、Black Eyed Peas とか Lady Gaga 《これも恥ずかしくてコンサートに申し込めない》とかって、聞いたりされますか？

いずれにせよ、ピーズにグラミーをもたらした、I Got A Feeling 。オプラ・ショーで、観客のみんなが、コリオグラフィーしたのは、すごかったなあ、、、


<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/RvljD0toJmU&hl=en_US&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/RvljD0toJmU&hl=en_US&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
みんな、めっちゃ、練習してるビデオも、ユーチューブにアップロードされてましたね、、、（汗）


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         <link>http://usa-rei.com/archives/plan_b_every_day.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">投資戦略</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 06:51:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住宅用火災警報器は英語でなんと言う？</title>
         <description><![CDATA[話題にするのが、だいぶ遅くなりましたが、日本でも、住宅用火災報知器が、義務化されています。皆さん、取り付けは、すでに完了されているでしょうか？

<a href="http://www.fdma.go.jp/html/life/juukei.html" target="_blank">総務省消防庁の該当サイト</a>

英語では、煙探知器は、smoke detector といいます。
]]></description>
         <link>http://usa-rei.com/archives/smoke_detector_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">不動産英語・用語集</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 20:40:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>次世代サービス、電話通訳は、あのSkype がこっそり撤退したウルトラニッチ商品</title>
         <description>この前は、ウエブ翻訳サービスのことを、紹介しましたが、関連して、ランダムなネットサーチで、電話通訳というカテゴリーのサービスがあることも、知りました。

私自身は、通訳を使うことはまったくなく、若いときから、何でも自分でやりますし、周囲にも、英語、会議というと、大体、翻訳や通訳《但し、通訳の場合は、トレーニングを受けていないので、逐語しかできませんが》を必ず命じられてきたので、この年となっては、むしろ、”仕切り”が当たり前。

投資家様向けの年次（となりつつある）視察旅行でも、現地の専門家のプレゼンをしてもらうときは、私が、通訳をします。ここでも、このライブ感が、皆さんにとっては、大事だと思っています。

ただ、通訳って、丸一日やっていると、疲れてきて、不機嫌になりますσ(^_^;)。

というのも、私は、自分のセミナーも、また、通訳も、両方やるので、実感として、これを感じるのですが、実は、通訳をやっているほうが、自分のプレゼンをやるより、疲れるのです。

理由は、簡単で、自分がしゃべるときは、”すでに知っていること”で、”どうしゃべればいいかは、自分にかかっている”ため、そのときの集中レベルは、どんなに長時間に及んでも、自分でコントロールできるのに対し、第三者の言っていることをフォローするというのは、そうしたくないときでも、100%の注意力を、発言に傾けないといけないから。

いずれにせよ、本業の対米投資家様向けのサポート業務に従事していると、やはり、皆さんの苦労を目の当たりにするため、現在、英語塾も開催しているわけですが、付随して、こうしたサービスについても、個人的な興味が出てきました。




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         <link>http://usa-rei.com/archives/skype.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">遠隔投資テクニック</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 16:29:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカの不動産は、物件の差別化では争わない？</title>
         <description>おととい1月30日は、久々の英語塾再開で、楽しく過ごせました。新しく開始された方も、半分くらい加わり、2クール目の最後に、今回のリーディングを担当してくださったYさんが数ページ、残りは、初回ということで、担当が、決まっていなかったので、私が、行いました。私がやることのメリットは、皆さん多少休憩しながら、勉強できるのと、早く進むことでしょうか。

不動産コンサルタントの尾浦英香さんが、週末の神奈川でのセミナーにあわせて、遊びに来てくださり、最近の日本の不動産事情などを教えてくださったのが、うれしかったです。

ブログでは、この前、海外投資の融資付けは、主として、金融機関側の事情で、大変難しくなっているというお話をしましたが、日本は、そこまでは行かず、順調に不動産オーナー業を経営されている方だと、なんと、1.5%といった金利に基づく投資融資が、内々にオファーされているのだそうです。

但し、日本でも、”これから投資を始める”方への融資は、なかなか、ハードルが高く、やはり、金利は、4%台、しかも、キャッシュをたくさん持っている等のバッファーが必要だということでした。皆さんの投資志向は、ますます盛んだということで、首都圏近郊では、やはり、よい物件と目される案件は、足が速いそうですね。

しかし、大先輩、ベテランの尾浦さんのご指摘のように、大体は、”そこから”が、スタートなのであって、表面的な数字というのは、”それに向けて、実現していく”といった目標として、位置づけるべきものではないかな、と思います。

エントリー時には、そこのところが、なかなか、十分、認識できないことが多いです。私自身が、そうだったので、そのことを強く感じます。

尾浦さん自身が、コンサルを引き受けるときは、”その物件のリフォームや満室対策をどこら辺に落とし込むか”を逆算するためにまず行うのが、”エリア視察”だそうで、これを丁寧に行うことにより、”当該物件をスタート／再生させるのに、なにが、どれくらいのレベルが求められているか”が、定まるのだそうです。

もともと、競争力があるエリアであれば、ある意味、”近隣類似競合物件”が提供している以上のレベルを提供する必要がないことがわかり、他方では、競合が乱立して、市場が手ごわい場合は、担当した物件を、相当、作りこまないといけないこともわかる、そして、市場調査をした後の実際の方策としては、どんなテナントさんを求めるかという、具体的なテナントさん像を設定し、そうした方に喜んでいただける、そういう、相当細かいマーケッティング戦略をプランニングされる、そうした努力を注入する必要があるそうです。

尾浦さんが本を書いてくださればいいのですが、多忙で、なかなか、まだ時間がかかりそうですので、日本の物件の投資家のみなさまは、皆さん、ぜひ、彼女のセミナーに出る機会がありましたら、それを逃さないでください。また、セミナーに出るだけではなく、自分で、空室対策をするとしたら、相当な努力を注入する覚悟が必要だということを、ビギナーの方は、認識するべきですね。


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         <link>http://usa-rei.com/archives/section_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">高キャッシュフロー物件</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">遠隔投資テクニック</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年収1,000万でも、イマドキは、不動産融資が通らないわけ</title>
         <description>昨日、子供の体操教室を見学していたら、アメリカから、お電話がかかってきました。私のアメリカのIPフォンは、日本の携帯に転送されるようになっているのです。カルフォルニアの知り合いの不動産業者さんからのご紹介で、私のアメリカの電話にかけてくださったということでした。今、サンフランシスコから、ということで、10分ほど、お話をさせていただきましたところ、、、

その方は、対カルフォルニア投資をそれなりに進めておいでの方らしく、すでに、2件、アメリカに不動産をお持ちだということです。今度、三軒目が買いたいけれど、アメリカでは、融資がもう付かないので、私の扱っている香港の銀行の多通貨ローンについて、お問い合わせを、されてきたのです。

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         <link>http://usa-rei.com/archives/1000_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">円ローン・融資業務</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 04:44:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年3月7日赤坂　アメリカ不動産投資入門セミナー</title>
         <description><![CDATA[対米不動産投資入門セミナーで、これまでにも、定番の「らくらく遠隔投資」セミナー2010年版です。過去の同趣旨セミナーについては、例えば、<a href="http://usa-rei.com/archives/post_230.html" target="_blank">こちら</a>を、ご覧ください。

現在オンラインで、2009年7月4日開催の同セミナーを遠隔者様向けに販売しております。<a href="http://usa-rei.com/archives/627.html" target="_blank">こちら</a>から。

開催ごとに多少内容を変えておりますが、基本趣旨は、”対米不動産投資入門論”です。


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         <link>http://usa-rei.com/archives/2010371.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベント</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 15:11:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マンション不在組合員に「協力金」上乗せ認める　最高裁</title>
         <description><![CDATA[2010年1月27日、最高裁が、管理組合提訴の、不在マンションオーナーへの上乗せ金徴収の訴えを、認める判決を出しました。

報道は、比較的オンラインの記事が長かった毎日新聞の<a href="http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100127ddm041040144000c.html" target="_blank">こちら</a>から。

日本でも、いよいよ、こうした問題に対するやり取りが本格化しそうですね。





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         <link>http://usa-rei.com/archives/post_553.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース・報道・時事</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 10:59:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>機械翻訳、自動翻訳、人力翻訳、最後は、ウエブ人力翻訳？</title>
         <description><![CDATA[今、おじさんメディアの関心が集まるTwitter。私も一応アカウントは持っています（<a href="http://twitter.com/usarei" target="_blank">usarei</a>）。

ちょっとのぞいてみたら（いつもiPhoneとかもってツイートしてるとかじゃないのでメッセージとかいただいても、あまり返事できないかも）、どなたかが、こんなサービスの話を。

MyGengoというサービスが、アメリカのシリコンバレーの投資家の資本注入やノウハウ協力を受けるようになったそうなんです。

記事は、<a href="http://jp.techcrunch.com/archives/20100111mygengo-is-mechanical-turk-for-translations/" target="_blank">こちら</a>から。

]]></description>
         <link>http://usa-rei.com/archives/web_based_translation_ser.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">遠隔投資テクニック</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 10:04:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Credit Card Fraud Protection 日米の反応に違いあり</title>
         <description><![CDATA[例によって旅行中の体験からの子ネタです。

日本のクレジットカードは、信用力絶大で、その理由は、解除が難しいから。昔、こんな記事を書いたこともあります。《<a href="http://usa-rei.com/archives/post_364.html" target="_blank">アメリカのクレジットカードはキャンセル自在</a>》

今回、米ドルベースの支出ばかりだったので、アメリカのクレジットカードをメインに利用していました。ところが、途中で、あるベンダーの利用をきっかけに、カードが利用できなくなりました。

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         <link>http://usa-rei.com/archives/credit_card_fraud_protect.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">つぶやき</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Jan 2010 14:18:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日米編　携帯に残されているメッセージを聞く方法</title>
         <description>今日グアム休暇から帰国した中山道子です。グアムは、普段日本で食べているラーメンや和定食などが容易に食べられるし、狭いし、キッズパラダイスですね。普段はけちな私ですが、よき日本人らしく、フツーにお金を落としてまいりました（爆笑）。

アジア人というのは、お土産カルチャーとか、こまめに何か動く必要を感じるところとか、やはり、独自の文化圏だなあと改めて思い直しました。

グアムのような観光地では、私を含めた多くの日本人は、当然のように、”オプショナルツアー”、アクティビティを日程として入れようとしますよね。ツアー等の言語案内を見ると、韓国人や中国人もご同様。英語案内なんか、おざなりっぽかったです。

そして、ここ、結構、経済に、意味のあるインパクトを与えるのかなと思ったりしました。



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         <link>http://usa-rei.com/archives/post_552.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">つぶやき</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 19:07:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Tax Appeal とは　固定資産税評価に対する異議申し立て</title>
         <description>

アメリカにあって日本にないものなあんだ。そんなの、いっぱいありますね。そのひとつが、不動産の固定資産税に対するタックスアピール。

どう訳するのがもっとも適当かはわかりませんが、内容は、「役所が評価してくる物件価値に対する行政上の異議申し立て」。

どうして、これが、アメリカの不動産にとって重要な意味があるかというと、役所の評価は、固定資産税の算出に利用されるからです。

物件を買ったら、高い資産性を求めるのが、人情ですが、その半面で、固定資産税は、低いほうがイイんですよね。

この二つは、なかなか難しい相克ですが、役所のほうも、州によっては、課税率を低くして、物件自体が割高でも、居住や投資はしやすいように努力していたりもします。州の税率《税額ではなく、税率。但し、税率が高いと、税額も結局高くなりますが》が、高めなのが、ニューヨーク州や、ミシガン州、テキサス州など。他方、州税率が、低めなのが、カルフォルニアやネバダ、ハワイなど。後者の州で、不動産バブルが誘発されやすいのは、偶然ではありません。




実需（＝投資家ではなく、実際に物件に住む）の場合、「公立学校などのサービスの高さを求める」というニーズもあり、「公立学校がよいエリアだったら、固定資産税などの税金も高いに決まっている」のも、また、真なり。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">不動産英語・用語集</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 Jan 2010 16:16:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハイチ災害　Pancake Collapse の惨状　Let&apos;s Help Haiti Build A Home</title>
         <description>ここ数日、紙面や報道をにぎわせているハイチの地震については、私も皆さん同様、大変心を乱されました。日本も地震国ですし、、、

昨日15日は、読売新聞に、”こうした途上国では、耐震レベルが低い手抜き建築も数多く、多くの建物は、強度不足で、天井、床が重なり合うようにつぶれる、「パンケーキ・クラッシュ」現象を起こしていた、ということが、指摘されていました。</description>
         <link>http://usa-rei.com/archives/pancake_collapse.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース・報道・時事</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Jan 2010 07:14:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>満室コンサルタント、尾浦英香さんと行く、東京ベイコート倶楽部昼食会</title>
         <description><![CDATA[直前になりましたが、ちょっとした楽しい新年会のお招きです。

非営利のほうでも助けていただいた、仲良しの不動産投資コンサルタント、尾浦英香さんが、今度、神奈川県溝ノ口のほうでセミナーをされます。セミナー概要については、<a href="http://exceleve.jp/mt/archives/cat01/index.html" target="_blank">尾浦さんHP</a>から。お手伝いいただいた私のチャリティー企画は、<a href="http://usa-rei.com/archives/2009926_2.html" target="_blank">こちら</a>から、ご報告をしてあります。12月のチャリティーイベントの資金の一部として、利用させていただきました。チャリティーイベント自体については、<a href="http://blog.fistula-japan.org/archives/20091219.html" target="_blank">こちら</a>から、ご報告（但し速報）があります。

それに伴い、その前の昼食にお誘いしました。まだ、おいでになっていないということなので、リゾートトラスト社自慢の会員制倶楽部、東京ベイコートでの昼食会です。


<a href="http://usa-rei.com/images/1tokyobaycourt.gif" target="_blank"><img alt="1tokyobaycourt.gif" src="http://usa-rei.com/images/1tokyobaycourt-thumb.gif" width="500" height="217" /></a>同社HPから借用。お昼に行くので、こんな感じではないと思いますが、、、汗



]]></description>
         <link>http://usa-rei.com/archives/post_551.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベント</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 13:21:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニューヨークでは、JPモルガンチェイスやシティーバンクも、又貸しスペース増で、市場は戦々恐々</title>
         <description><![CDATA[商業物件についての情報サイトを見ていたら、こんな情報が、2010年1月6日に掲載されていたのを知りました。

<b>マンハッタンでは、JPチェイスやシティーバンクは、又貸しスペースが増えて、周囲は、戦々恐々</b>

そう。こういう金融機関のスペース貸しは、本業でないので、市場を乱す行動となりがちなのです。


<img alt="1250px-277park.jpg" src="http://usa-rei.com/images/1250px-277park.jpg" width="250" height="333" />JPチェイス所有の２２７パークアベニュー物件は、現在、4分の1以上のオフィススペースが、がら空き状態？


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アメリカ地方環境</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Jan 2010 06:12:24 +0900</pubDate>
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         <title>メリアム・ウエブスターにも載った！　Staycation ブームで、ハワイは、役所まで Staycation!</title>
         <description>最近、聞くようになった言葉で、staycation というのがあるそうです。

Vacation と stay を組み合わせた造語。昨日のデイリー読売に転載になっていたロサンゼルスタイムズの記事にも、出ていました。ずっと前は、カウチポテトなどという言い方があったと思いますが、ウィキによると、この言葉は、2007年から2009年の不況に関連してできたということで、2009年、広辞苑的な有名老舗辞書、メリアム･ウエブスターにも、2009年、掲載されたそうで。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アメリカ文化・習慣</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 09:45:56 +0900</pubDate>
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         <title>A Couple と　A Few は違います 、、、と思ってたケド、、、汗</title>
         <description>不動産英語というわけでもないですが、英語式の数字の数え方は、私たち日本人には、なじみにくいもの。私なんかは、日本語でも英語でも、大きな桁は、苦手です（＞＜）。

他方、翻訳を時々見ていて、私は、よく、どうして、日本の英語教育では、a couple と a few の違いを区別できるよう、教えていないのかな、と思ってきました。どちらも、辞書では、なぜか、２や３、４とあります。

しかし、私の常識では、アメリカ英語では、ぶっちゃけ、a couple of は、２、a few は、３。「２」と「３」は、ビジネスでは、まったく違います。

英語塾でも、この前、そういう話を、力説しました。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">不動産英語・用語集</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jan 2010 21:09:11 +0900</pubDate>
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         <title>アメリカでは、「民法」ってあるのですか？</title>
         <description>この前、不動産投資英語を教えている英語塾で、こんな質問がありました。法学部の先生がなんと答えられるかはわかりませんが、素人向けの答えは、「日本流のものは、ないんです」というところでしょうか。

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         <link>http://usa-rei.com/archives/post_550.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">よくある質問 Ｑ＆Ａ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Jan 2010 06:10:48 +0900</pubDate>
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         <title>もう慣れっこか？　夜逃げの現場に踏み込む！　</title>
         <description><![CDATA[不動産オーナーでも、「夜逃げなんて経験したことない」という方が、おいでになるかもしれません。ご家庭や、地方から上京する学生さん向けなんかを相手に、自分で管理しているようなアパートで、トラブルフリーが当たり前、張り合いがあって楽しいなあ、なんていうシナリオも、不動産には、ありえます。

しかし、一方で、日本でも、単身者向けの割安物件なんかで、揉めたり、麻薬が見つかった、なんていうことをおっしゃる方もおいでです。今は、こういった小さめの物件は、回収は、相当の専門性を前提とすることかと思います。

しかし、日本にあって、なぜか？アメリカにないのが、家賃保証会社。

日本でも、よくつぶれたりしているところを見ると、やはり、低利益、ハイリスクなんじゃないでしょうか。アメリカでは、デベロッパーが、コンドテルなどにして、家賃保証をしたりといったことはありうるかもしれませんが、第三者が回収代行をすることは、あまり想定されていないようです。

私は素人なので、この違いの理由はわかりませんが、市場環境一般から見てみると、日本では、債権回収ビジネス一般に対する参入規制が厳しい反面、家賃保証は、その例外になっているのではないかとも思えます。だから、債権回収代行をしたいのに、本格的に乗り出せないということで、こちらにいくのではないでしょうか。

それに対し、アメリカでは、債権回収代行自体が、法の参入規制が日本と異なり、かなり、ゆるく、「あなたも在宅で、他人の裁判所命令執行代行でゲットマネーなう！」なんてやっている広告すら、よく見ます。

その上、アメリカでは、こと、保険となれば、厳しい規制が州レベルであるはず。家賃保証会社なんか、逆に、日本のように、容易に、小規模起業なんか、難しいのかもしれません。

さて、うだうだと無駄話をしましたが、要は、下の写真です。

<a href="http://usa-rei.com/images/Wreckceiling1.jpg" target="_blank"><img alt="Wreckceiling1.jpg" src="http://usa-rei.com/images/Wreckceiling1-thumb.jpg" width="540" height="405" /></a>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">高キャッシュフロー物件</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Jan 2010 16:53:54 +0900</pubDate>
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