HOME > 小技・裏技 > 

小技 address label

別に、わざわざ、「記事を書く」ほどのことでもないですが、アメリカに小切手などを送ったりと、やり取りが多くなってくると、「結構役に立つじゃん」と思い始めるのが、アドレスシール。

単に、英文で十分の住所が書いてあるもののシール一式になっているもので、アメリカでは、たとえば、ちょっとしたところに寄付したりすると「お礼」代わりに、送られてきたりしますし、自分でプリントしてもよいので、特に注文するほどのものではないですが、私は、キャンペーンで、送料のみ払うと、名刺やシールが無料になる、ヴィスタプリントという会社を、よく使っています。

会社のHPは、こちらから。

一回買うと、怒涛のようにマーケティングのメールが来るのが難と言えば難ですが、この会社で、カラー名刺や住所シールをオーダーし、重宝しているので、ご紹介します。

ローマ字で自分の住所を毎回書いていると、面倒もあるし、手書きゆえの誤解や記入ミスなどもありがち。

向こうにとっては、日本の住所は、まったく意味を成さないアルファベットの羅列ですから、相手に住所を教えるときは、手書きではなく、印字が親切というものです。

中山からのお願いです。
記事がお役に立ったら、下の2つのボタンをクリックし、ブログに投票してください!
人気ブログランキング にほんブログ村  海外生活ブログ アメリカ情報へ
ご協力お願いします。
中山道子メルマガ登録URL
お名前
Eメール
Eメール(再)

ご登録は無料で、解除は、随時可能です。
最近の配信例は、こちらから。大体、月1度くらいの配信です。

*********

メール配信解除
ご登録のメールアドレスを入力し、解除ボタンを押してください
登録メールアドレス

≪ 一つ前のページに戻る ≫


このページの▲TOPへ戻る