HOME >
管理人プロフィール
アメリカ不動産投資で利回り20%以上ブログ管理人の中山道子です。ブログご来訪ありがとうございます。いずれも、無料の情報ですので、自由に見回ってください。
こちらのお断りをご確認ください。セミナーは、大体東京で催行しておりますが、フリップと音声を終了後お送りしていますので、遠距離の方も、ご購入をご検討ください。
米国(海外)不動産投資
非営利の団体を主宰しています
投資のブログでは、それほど書きませんが、非営利の団体を主宰しています。産科フィスチュラという耳慣れない出産障害の治療を無料で行うエチオピアの病院へ、寄付をすることが目的です。
実は、日本でも、フィスチュラ的な症状を持っている女性がまれにおいでだということも分かってきました。
一般の相談には乗れない場合がありますm_m
このブログを読んで、参考にしてくださっている方は、多数おいでのようで、ありがたいことです。
在米の、知り合いの初級投資家さんは、「毎日中山さんのブログを読むことがノルマです」といってくださいました。
まことに光栄ですが、「それ以上の部分」の、一般的な「具体的な相談」については、アドバイスは、難しいので、ご承知おきください。知らないエリアについては知らないとしかいえないですし、「一言」といわれることも多いですが、あまり無責任なことは、いいにくいです。
当社のサービス内容について
私は、対米不動産投資コンサルタントです。
このブログでは、「有料レベルの情報が満載だ」とびっくりされますが、実際、私の豊富な対米投資経験に基づく、「一投資家の実感」を前提に、奇麗事でない、情報発信を心がけております。
それは、「初級投資家」だった私が、自分自身の初級者の欲や、不動産屋さんの広告やらに惑わされ、良質の投資情報の提供や、適切なリスク開示を受けることができず、そのことで、幾度となく、損失も、こうむった経験が、あるから。
日本であろうと、アメリカであろうと、このレベルの情報提供、開示をしているコンサルタントというのは、よそに類を見ないのではないでしょうか。
自分自身は、投資家でないFP、持ち家すら買ったことがない不動産屋さん、ろくに理解していない商品を売りつけようとする、新米営業マン。皆さんも、私同様、飽き飽きされていませんか?
堅実健全な不動産投資の魅力を知るに至った一投資家として、私は、アメリカ不動産の魅力を、そのリスクとともに、皆様にも、お伝えしていき、私の投資ポリシーに賛同していただける方々と、地道な資産形成をご一緒にしていければ、と祈念しております。
以下は、私の業務サービス内容となっております
どうして、このブログを立ち上げたか
2006年に、キャッシュフロー戦略に転換したとき、友人の不動産業夫婦に、「自分たちも投資させてもらいたい」と申し入れをされ、2軒ほど、紹介をしてあげました。
管理人の中山道子です
こんにちわ!
管理人、ネバダ投資グループの、中山道子です。
メールアドレスは、
nakayama■usa-rei.com です。
(※迷惑メール対策のため、@を■に置き換えています。)
投資を始めた頃は、アメリカに住んだりもしていましたが、現在、東京ベースで、アメリカ不動産投資をしています。
子供が小さく、一人親なので、ここ2年は、
☆長い時間働く必要がなく、できれば在宅で仕事ができる
☆効率よく、男性以上に稼げる
ことを目標にしてきました。
現在私が編み出した、アメリカ不動産投資は、その点、両方の点から満足できるビジネスとなってきました!
この投資方法のお話をすると、知り合いや友達が、「もっと教えて」、「すごいね」と言うようになりました。そこで、もっと広く、皆さんに、私の投資について、過去の失敗も含め、教えてあげたい、そう思うようになって現在に至ります。
2007年現在、複数の州にまたがって、物件を合計11軒所有しています。一戸建てや二世帯物件です。
こんな私の投資は、始まったばかり。これから、よろしく、お付き合いください!
このサイトについて お断り
このサイトは、中山道子が、運営しています。
私自身の不動産投資家としての苦労から、「有料ですか」と驚かれるようなレベルの情報を掲載しており、一般的な情報収集にお役に立つ部分が多々あると、お褒めの言葉に預かっています。また、会社として、ご提供しているサービス【海外投資融資申請、キャッシュフロー案件案内】については、別途、個別にお問い合わせをください。
下に、サイト情報の性質についてのお断りです。
特定商取引に関する法律に基づく表示
特商法に関する表示は以下をご覧ください。2010年8月1日より、運営主体は、「有限会社マリポーサ」から、「中山道子」に変更しました。
相談や質問はこちらにどうぞ
※ときどき、メールアドレスの入力間違いが見受けられます。
※2-3日しても返信がない場合は、お手数ですが再度お問い合せ願います。