HOME > 不動産英語・用語集 >

値上がり、appreciation

不動産用語で、値上がりは、アプリシエーション、appreciation。

こちら から、音声ファイルもダウンロードしていただけます。
(※クリックすると音声が出ます。ボリュームにご注意ください。)

反対語が、depreciation、ディリシエーション。

但し、対比して覚えるのはいいのですが、ひとつ、気をつけなければいけないのは、
通常は、ディプリシエーションは、「値下がり」の意味ではなく、「減価償却」の意味
で使うことのほうが多いということ。

普通に、値下がりした、というのは、

 went down in value

といった言い方のほうが、一般的です。


さらに言えば、投資戦術で、値上がり狙いに対しては、キャッシュフロー戦略
と言う言葉が、反対語といっていいでしょう。


 appreciation 対  cashflow


という対置ですね。


「私は、値上がり狙い戦術でやってます」というのは、


 I go for appreciation.


考え直してみると、言葉って、難しい!

ブログランキングに参加しています。
人気ブログランキング 不動産投資の収益物件 にほんブログ村  海外生活ブログ アメリカ情報へ
上のボタンを押すと、このブログに1票入ります。
ご協力お願いします!!
ブックマークに追加する

≪ 一つ前のページに戻る ≫

そもそも、どうして、アメリカに投資するのでしょうか?
次↑HOME↓ 前
アメリカの不動産資産は倍々ゲーム

  不動産英語・用語集


このページの▲TOPへ戻る