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IPフォン

アメリカとの電話をやり取りを日常的にするためには、普通の国際電話では、なかなか用が足りません。というのは、「こっちがそれでもOK」でも、「向こうが、それだと、かけなおしてくれない」からなんです。

そこで、私が、ここ3年にわたって使用しているのが、Vonageという、IPフォンの草分けの会社。

現在は、ほかにも、いろいろ、オプションはありますが、その頃は、信用が一番できるのが、この会社でした。

現在、頻繁に利用するので、25ドルくらいの定額を払い、北米中心にかけ放題というプランを使っています。ここで、アメリカの電話番号を取得し、「かけなおしてください」といえば、どの地方でも、普通に遠距離ナだけですから、OKしてくれるというわけ。


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