HOME >  

遠隔投資テクニック

日本からアメリカ・海外へ。海外不動産の遠隔投資に役立つテクニック、ノウハウ、裏技、小技を紹介。IP電話やeメール、インターネットを使い、自宅から世界へ投資する技術を提案。

まずは、こちらの動画から!



 ( 2 / 2 pages )

  1 2

米国(海外)不動産投資

パソコンとアメリカ不動産投資

私は、取引先やお客様と話していても、「パソコンばかりやっている」といわれます。

遠隔投資ですので、仕方ありません、、、汗

  つづきを読む > パソコンとアメリカ不動産投資

アメリカの生命保険

私は、アメリカで融資を組んでいますが、アメリカでは、日本と異なり、融資をつけるときに生命保険を要求されるわけではありません。逆に、そのため、銀行のほうで掛け金を織り込んでくれるわけではなく、あくまで、自分で手配する必要があるのですね。

  つづきを読む > アメリカの生命保険

ロイズ銀行で、海外送金(国際送金)

銀行に送金するのは面倒なもの。私自身は、最近、皆さんに、ロイズ銀行の送金システムをご利用されることを、お薦めしています。

  つづきを読む > ロイズ銀行で、海外送金(国際送金)

アメリカ投資には、クレジットカードが必要です

日本では、時々、「クレジットカードは持っていません」という方がおいでです。

「借金は、よくない」
「クレジットカードがあると、知らずして支出が増えてしまうかも、、、」
「第三者に利用されてしまったら、、、」

いずれも、ご指摘の通り。しかしながら、私の手引きで、アメリカ投資をするなら、ぜひ、お願いがあります。

  つづきを読む > アメリカ投資には、クレジットカードが必要です

シアトルの頼りになるレアルターさん

このブログをごらんのかたには、いろいろな方がおいでです。アメリカの物件をもっている方が、調べ物をしていることも多いようで、光栄に感じています。

このまえ、「ワシントン州のシアトルにいたとき買った土地を売却しなければいけないのですが、レアルターさんをご存知でしょうか?」というお問い合わせがありました。

  つづきを読む > シアトルの頼りになるレアルターさん

EMS と FEDEX

今日は、投資プロパーというより、一般的な話です。
アメリカから、契約書が送られてくるのは、通常フェデックス。国際的な「宅配」ですね。
これに、公証が必要な文書は公証を行い、自分がサインするだけでよいものはサインを行い、また、返送します。

  つづきを読む > EMS と FEDEX

アメリカの銀行口座の種類

お客様や生徒さんが、アメリカ投資をはじめられるとなると、最初にお願いするのは、銀行口座の開設です。

  つづきを読む > アメリカの銀行口座の種類

アメリカ留学中の学生さんは、SSNの申請を忘れずにV

このまえ、私のセミナーに、アメリカの不動産関係のプロフェッショナルスクールに、留学中の方がおいででした。お話をしてみると、ソーシャルセキュリティー番号(SSN, social security number)を未だ取得されていないということ。早速、調べてみて、対象となるようであれば、申請されるように、お薦めしておきました。

  つづきを読む > アメリカ留学中の学生さんは、SSNの申請を忘れずにV

日本在住者の最低投資金額は250万UP

時々、野心家の方から、メールをいただきます。大体、若い男性が多いですね。「自己資金ゼロに限りなく投資したいです」といった感じの、、、。結果から言うと、それも、別に不可能ではありませんが、そういう場合、いろいろな「条件」がついてしまうことが多いです。

  つづきを読む > 日本在住者の最低投資金額は250万UP

公証人(notary public)とは何でしょうか?

公証人とは、notary。Notary publicともいいます。その役割ですが、それは、

あなたが、サインする書類に
  ■ あなたがまさに、サインする人間本人であり
  ■ 強制されたりしていない
といったことを、対外的に、確認するために、利用します。

  つづきを読む > 公証人(notary public)とは何でしょうか?

Google Earth 便利だけど、見落としがちな欠点

アメリカ投資を日本から効率よくやるためには、いわゆる航空写真を使っての現地チェックなども、有効といえます。

そのためのツールとして、日本でも有名なのが、Google Earth (グーグルアース)。慣れてくると、PCの前に座っているだけでも、そこそこ、情報収集ができるから、不思議なものです。

  つづきを読む > Google Earth 便利だけど、見落としがちな欠点

現地を1回視察したら、いくらかかるか?

私が、「不動産を買うのに見ないで買う」というと、大方の皆さんは、びっくりされます。
それでは、ここで、アメリカで不動産を買うときの視察の費用を考えて見ましょう。

  つづきを読む > 現地を1回視察したら、いくらかかるか?

小技 アメリカへのファックス代を節約する方法

私はこういうつまらない小技をたくさん知っているといって皆さんに感心されるのですが、こんな手も、「あり」ではないでしょうか?

例えば、アメリカに、契約書のオファーをファックスしなければいけないとしたら、、、
こんなやり方はいかがですか?

  つづきを読む > 小技 アメリカへのファックス代を節約する方法

アメリカのファックス番号を無料でゲット!

前に、efaxを紹介したことがあります。

こちらのウエブサイトですね。

私自身は、ファックスの送受信に、efaxの定額プランを使っており、まあ満足していたのですが…

  つづきを読む > アメリカのファックス番号を無料でゲット!

また達成、ネット客付け

今日、ニューヨーク州に持っている物件の管理会社さんと話していて、うれしい偶然の一致がありました。それは、、、私が、勝手にネットで広告を出して、物件の賃貸に1週間もせずに、成功したという期せずしての奇跡の連係プレー。

  つづきを読む > また達成、ネット客付け

アメリカとのファックスのやり取り2

デジタルファックスは、便利ですね。私は、日本のファックス番号も、デジタルファックスにしてしまいました。

ですので、現在、アメリカと日本とでそれぞれ別の、ファックス番号を持っていますが、何のことはない、両方、自分のメールアドレスに送信されてくるだけです。

  つづきを読む > アメリカとのファックスのやり取り2

日本からでも海外投資

私は、日本在住でありながら、アメリカに不動産投資をして、順調に資産を伸ばしています。

そもそも、アメリカ不動産投資を目指した理由は、

★東南アジアとの貿易をやっていて、米ドル決済に悩まされ、米ドルがほしかった
★日本で起業したばかりで、信用がなく、不動産など日本では買えそうになかった
★ロバート・アレンさんの本を読み、「与信がなくてもバンバン儲けられる」とあった

と、複合的。

  つづきを読む > 日本からでも海外投資

アメリカに送金する場合

普通に自分の銀行口座から送金する方法は皆さんご存知だと思いますが、私の知っている一番安くて便利な方法は、ロイズ銀行経由。

  つづきを読む > アメリカに送金する場合

アメリカとの電話のやり取り

アメリカに行かないで、いかに済ますか。

私も前はよく下見に行っていましたが、今の課題は、「いかに下見をしないで購入を効率よくできるか」です。

  つづきを読む > アメリカとの電話のやり取り

アメリカに拠点をもつ2

アメリカでの不動産投資のためにアメリカに拠点を持つ方法は、銀行口座、電話番号、ファックス番号、そして私書箱の住所作成で完了です。

  つづきを読む > アメリカに拠点をもつ2

アメリカに拠点を持つ

アメリカに住所を持つ、とはいっても、別に、引越しをしなければいけないわけではありません。アメリカに拠点を持っているというか、コミットしていることの意思表明になるというか、アメリカのクレジットカードが作れるようになったり、また、ローンの申請にも有利です。

  つづきを読む > アメリカに拠点を持つ

アメリカとのファックスのやり取り

契約書のやり取りなど、アメリカの不動産投資に現地番号のファックスは必須。向こうの人に、日本の番号にファックスしてくださいといっても、いうだけ無駄ですので、やめましょう。

  つづきを読む > アメリカとのファックスのやり取り

スカイプイン、スカイプアウト

スカイプの無料設定は、相当普及していますね。しかし、有料で、好きな国の、しかも、好きな地方の電話番号が取得できることを知らない方もいるかもしれません。

  つづきを読む > スカイプイン、スカイプアウト

アメリカの銀行口座開設


追記:こちら

9-11前は、アメリカの銀行口座を開設するのは今より容易だったのですが、現在は、セキュリティが厳しく、アメリカに拠点のない外国人が、現地に来訪せずに、口座を開設できる銀行は限られています。ここでは、以下、いくつか、郵送で対処できる銀行を、ご紹介します。

  つづきを読む > アメリカの銀行口座開設

無料のIPフォンサービス

スカイプより安い!無料のIPフォンサービスの例です。

  つづきを読む > 無料のIPフォンサービス

アメリカから日本に送金する

不動産投資を始めた最初のころは、アメリカへの送金ばかりで、報われないことが多いですが、そのうち、こっちへの送金が可能または必要になることがあります!

そのとき気をつけたいのがまた手数料、そして、送金手配可能かどうか。

  つづきを読む > アメリカから日本に送金する

スカイプの転送機能は便利ですね

スカイプインには、転送機能があり、これ、何気に便利です。

現在、どういう風に使っているかと言うと

  つづきを読む > スカイプの転送機能は便利ですね

アメリカの銀行で、クレジットカードを作る

私の使っている銀行は、WellsFargoという銀行です。

  つづきを読む > アメリカの銀行で、クレジットカードを作る

アメリカに投資旅行する、その1

アメリカに、行って、不動産の視察旅行。もちろん経費になります。

アメリカに投資のために出張する。2007年現在の私は、毎月向こうに行くわけではなく、ネットや電話を中心に、ビジネスが行えるようになりました。しかし、それまでには、相当、旅費、生活費、つぎ込んでます、、、(多分累計だと1,000万単位)

  つづきを読む > アメリカに投資旅行する、その1

無料のファックスサービス

受信に限定がありますが、無料で、アメリカのファックス番号が取得できます。

  つづきを読む > 無料のファックスサービス

IPフォン

アメリカとの電話をやり取りを日常的にするためには、普通の国際電話では、なかなか用が足りません。というのは、「こっちがそれでもOK」でも、「向こうが、それだと、かけなおしてくれない」からなんです。

  つづきを読む > IPフォン

遠隔投資テクニック

 1 2

« アメリカ地方環境 | HOME | 投資戦略 »


このページの▲TOPへ戻る